卓の QR ひとつで、言葉も、お金も、ふだんの値段とインバウンド料金も、切れ目なく切り替わるレストランのレジです。席の予約も、テイクアウトも、併設ショップも、姉妹店も、ホームページも、まるごと入っています。
レジのほかに、レストランに要るものがそろっています。どれも年額20万円の中に入っています。
ほかにも
外国のお客さま
毎日の仕事
お金
お店を広げたい
ぜんぶ、まるごとレジひとつで片づきます。
浅草の小さな飲食店を思い浮かべてください。
昼と夜の予約、テイクアウトの受け取り、取り置きの品が、1つの画面にそろっています。
卓の QR を読むだけで、写真つきのメニューから自分の携帯で頼めます。注文はそのまま厨房に届きます。
言葉もお金もお客さまの携帯で切り替わるので、メニューの説明に手を取られません。値段は、お店が決めた外国のお客さま向けの値段です。
明細つきのレシートと領収書がすぐ出ます。外国のお客さまの会計も、そのまま。現金・カード・PayPay は分けて残ります。
先の日の受け取りや、お店のお土産のネット注文が入っています。店頭で受け取る品も、取り置きの品も、分かります。
姉妹店のページを見ていたお客さまが、レストランの席を予約。お土産も同じかごでまとめて買えます。
お客さまがネットから席を予約。満席の日はキャンセル待ちに並べます。予約の確認や変更も、お客さまが自分でできます。
今日の売上が日ごとに見られます。物販の在庫も数が合っているか確かめられます。
トップの写真を入れ替えたり、ブログやお知らせを書いたり。AI に話しかけて直すこともできます。
お店の形に合わせて使えます。
お客さまが、自分の携帯でメニューを読んで頼めます。
高いか安いかが、ひと目で伝わります。
日本のお客さまはいつもの値段のまま。外国のお客さまの値段は、お店が決められます。
頼んでから払うまで、そのままつながります。
英語・韓国語・中国語(簡体字と繁体字)・タイ語・フランス語・スペイン語・モンゴル語のお客さまに。
外国のお客さま向けの値段であることが、お客さまにも分かるように出ます。
ビーガン・ベジタリアン・五葷なしの印や、材料の印が、言葉が違っても分かります。
言葉に自信のないお客さまも、写真を見て頼めます。
メニューの訳はお店で入れられます。訳のためにお金はかかりません。
日本語を選んだお客さまには、いつもの値段がそのまま出ます。
言葉もお金もお客さまの携帯で切り替わるので、店員はお料理とおもてなしに集中できます。
売上の 1.5% なので、売上が少ない日は費用も少なく済みます。
宛名と但し書きの入った領収書を、明細つきでその場で出せます。
キャンセル待ちに並んでもらえば、空いた時にご案内できます。
お店の品をネットショップで売れます。店頭での受け取りもできます。
食べられる品に印が付いているので、言葉が違っても選べます。
注文はお客さまの携帯から、お会計は店員の画面から。少ない人数でも回せます。
手に入りやすい機械なので、次の日には動かせます。
犬同伴の席があることを、お店のページに出せます。
注文を聞きに行く手間が減り、お客さまも待たずに頼めます。
卓の QR を読んで人数を入れれば、メニューが開きます。
分類ごとのページで探しやすく、写真を押すと大きく見られます。
品を押すと、数とその品に付けられるセットやトッピングが選べます。
「ソース少なめ」のような無料の注文も受けられます。
ランチだけの品、夜だけの品も、時間に合わせて出せます。
お店を始める前に、試しの注文で動きを確かめられます。
ホールと厨房が、同じ注文を見て動けます。
スマホを持っていないお客さまや、紙のオーダーのお店でも、店員の画面から入れられます。
どの卓が座っているか、何分いるか、お会計を待っているかが分かります。
お会計を待っている卓は、画面で目立って分かります。
注文が、料理人用の紙とホール用の紙で出ます。
紙が切れた時や汚れた時も、もう一度出せます。
入口に置いた端末で、お客さまの受付ができます。
レシートの要らないお客さまはいません。まるごとレジは、ちゃんと刷ります。
何をいくつ頼んだかが、レシートに残ります。
会社の宴会や接待でも困りません。
現金・カード・PayPay を分けて残せます。
Square・Airペイなど、今お使いのカードの機械をそのまま使えます。
今日の売上、昨日の売上が、日ごとに見られます。
外国のお客さまの会計も、そのままつながります。
お客さまがネットから席を予約できます。予約の手数料は、年額20万円の中に入っています。
部ごとに、受ける曜日をお店で選べます。
休前日だけ夜を開ける、祝日は定休日でも開ける、もできます。
お店のページに、営業日のカレンダーが出ます。
満席の日は、キャンセル待ちに並んでもらえます。
予約の確認や変更、取り消しを、お客さまが自分でできます。
今日の予約と、今の卓の様子が、同じところで分かります。
夜中でも休みの日でも、お客さまはネットから予約できます。
何人で来るかを入れてもらうので、席の用意がしやすくなります。
電話とメモでばらばらだった持ち帰りの注文が、まとまります。
明日や来週の受け取りも、ネットで受けられます。
会議や集まりの、まとまった注文も受けられます。
持ち帰りのメニューも写真で選べて、押すと大きく見られます。
その時間に出せる品だけが、頼めるようになっています。
曜日ごとの受付時間をお店で決められます。
持ち帰りの注文も、店内の注文と同じところで分かります。
お休みの日には、持ち帰りの注文が入りません。
持ち帰りの品は、受け取る時にお店で払ってもらえます。
ソースやドレッシング、お土産、お店のグッズ。レストランの中の物販を、そのままネットでも売れます。
ショップは、レストランのホームページからそのまま開けます。
お店の品を、お客さまがネットから買えます。
カード払いのないお店でも、店頭で受け取って払う形で売れます。
取り置きの期限が過ぎた品は、自動で取り消して在庫に戻ります。
品番やサイズごとの在庫を数え、エクセルで保存・入れ直しができます。
品にバーコードのラベルを貼って、読み取って数えられます。
品の写真を押すと、大きく見られます。
ネットで売るかどうかは、オーナーの画面で決められます。
レストランと、隣の雑貨屋やアパレルの店。同じ会社のお店をつなげて、お客さまが行き来しながら買えます。
姉妹店へのボタンと、戻るボタンが付きます。
レストランのショップに、姉妹店の品の棚が並びます。
2つのお店の品を、1つのかごでまとめて買えます。
姉妹店の品を同じかごで払うかどうかは、オーナーの画面で決められます。
お店ごとに、色とページを分けて見せられます。
レストランとアパレルの店のように、形の違うお店もつなげます。
1店 年額20万円まで。2店なら上限は年額40万円です。
同じ会社のレストランどうしもつなげます。
ホームページ代を別に払う必要はありません。写真もメニューも、お店で直せます。
写真は5枚まで、順に入れ替わります。
写真の札を押すと、それぞれのページに切り替わります。
新しいメニューやお休みの知らせを、すぐ書けます。
お店の中や料理の写真を、並べて見せられます。
住所・電話・地図・道順が出ます。
犬同伴の席があることも、ページに出せます。
地元の LINE の友だちに、お店のことが届きます。
地元の LINE の友だちから、お店へお客さまをご案内します。
届いた知らせから、お店のページや席の予約に進めます。
近くの催しの知らせといっしょに、お店も知ってもらえます。
お客さまを呼ぶ費用も、年額20万円の中に入っています。
近くに住む人や、近くに泊まる人に、お店を知ってもらえます。
新しいメニューや季節の品の知らせも届けられます。
パソコンが苦手でも大丈夫。言葉で頼めば、お店のページが直ります。
オーナーの画面のボタンから、AI に話しかけて、お店のページを直せます。
何を直したかが残り、元に戻すこともできます。
予約やお金の所は、AI には触らせません。
外国語のメニューづくりも、AI に手伝ってもらえます。
お店の写真を送って、ページに入れてもらえます。
お店を閉めたあと、好きな時間に直せます。
別料金のオプション(月額1,000円)です。
お店のブログやお知らせを、お店の SNS に流せます。
お店のページに書くだけで、SNS にも届きます。
X は月100件まで、LINE は月4件まで流せます。
SNS ごとに書き直す手間がかかりません。
使わないお店は、月額1,000円はかかりません。
オプションなので、要らなくなったら外せます。
高い専用の機械は使いません。
機械が壊れても、次の日には動かせます。
安い機械なので、予備を置いておいても気になりません。
今お持ちの iPad や Android のタブレット、レシートプリンターも使えます。
なくした端末や辞めた人の端末は、オーナーの画面から止められます。
店員が触れる所と、オーナーだけが触れる所を分けています。
お客さまの情報は、お店の人だけが見られます。
世界でとても大きく、黒字の会社です。お客さまのカード番号は、お店にもまるごとレジにも残りません。どんな会社か見る
全部を一度に変えなくても大丈夫です。
まずは卓の QR 注文だけ、から始められます。
テイクアウトを受けるかどうかを、お店で決められます。
ネットショップで売るかどうかも、お店で決められます。
外国のお客さま向けの値段を使うかどうかも、お店で決められます。
カードの機械は、今お使いのものを使えます。
紙のオーダーのお店も、店員の画面から入れればレシートに明細が出ます。
右の「よくある月額制のシステム」は、ネットで公開されている値の一例です。
| まるごとレジ | よくある月額制のシステム | |
|---|---|---|
| はじめの費用 | 0円〜(はじめに1回) お手持ちのタブレット・プリンターで始められます。新しく買っても、手に入りやすい機械で安く済みます | 30万円〜(はじめに1回) 専用の機材セット |
| 毎月の費用 | 月額 0円 売上の 1.5% だけ | 月額 4万円〜 |
| 1年の上限 | 1店 年額20万円 どれだけ売れても年額20万円で打ち止め | 上限なし(月額4万円 × 12か月 = 年額48万円〜) |
| 外国語のメニュー | あり主な国の言葉 | あり各社にあり |
| 外国のお客さまの値段 | ありお店が決めた値段に切り替わる | 見当たらず円の値段のまま |
| その国のお金で表示 | あり | 見当たらず |
| 外国のお客さまの会計 | ありお会計まで切れ目なく | 見当たらず |
| メニューを訳す費用 | 0円 | プランによる |
| 機械が壊れたら | 手に入りやすい機械なので、次の日には動きます | 専用の機材セット |
月額0円のレジは、レジだけです。ネットのモバイルオーダーは、卓の注文だけです。まるごとレジは、レジも、注文も、予約も、テイクアウトも、併設ショップも、姉妹店も、ホームページも、外国のお客さまの値段も、まるごと入って1店 年額20万円までです。
| まるごとレジ | 格安レジ 月額0円のレジ | モバイルオーダー よくある月額制 | |
|---|---|---|---|
| 毎月の費用 | 月額 0円 売上の 1.5% だけ | 月額 0円 | 月額 7,700円〜17,600円ほど |
| 1年の費用 | 1店 年額20万円まで どれだけ売れても打ち止め | 年額 0円 | 年額 約9.2万〜21.1万円 |
| できること | レジも、注文も、予約も、ホームページも、まるごと | レジだけ | 卓の注文だけ |
| レジ(お会計の記録) | あり | あり | なし |
| 明細つきのレシート | あり | あり | なし |
| 卓の QR で注文 | あり | なし | あり |
| 店員の画面とキッチンプリンター | あり | あるところも | あり |
| 席のネット予約 | あり | なし | なし |
| テイクアウトのネット注文 | あり | なし | あるところも |
| 併設ショップ(ネットで売る) | あり | なし | なし |
| 姉妹店(同じかごでお会計) | あり | なし | なし |
| お店のホームページ | あり | なし | なし |
| 外国語のメニュー | あり | なし | あり |
| その国のお金で表示 | あり | なし | 見当たらず |
| 外国のお客さまの値段 | あり お店が決めた値段に切り替わる | なし | 見当たらず |
レジだけなら、0円のレジもあります。でも、レストランに要るものがまるごと入って1店 年額20万円まで。だから、断然お得です。
1店の1年の売上(年商)ごとに、レジに払う1年の費用を比べました。カードの手数料は、どちらも別にかかります。
売上の 1.5% なので、売上の少ない月は費用も少なく済みます。よく売れる店でも 1店 年額20万円 が上限です。姉妹店で2店なら上限は 年額40万円(年額20万円 × 2店)。月額制が1店ごとの月額なら、2店で 年額96万円〜(月額4万円 × 12か月 × 2店)です。
月額制は、月額4万円 × 12か月 × 店の数で計算しました(1店ごとの月額の場合)。
| お店 | まるごとレジ(年額) | 月額制(年額) | 差(年額) |
|---|---|---|---|
| 1店・年商 300万円 | 年額4.5万円 | 年額48万円〜 | 年額43.5万円 以上 安い |
| 1店・年商 500万円 | 年額7.5万円 | 年額48万円〜 | 年額40.5万円 以上 安い |
| 1店・年商 800万円 | 年額12万円 | 年額48万円〜 | 年額36万円 以上 安い |
| 1店・年商 1,000万円 | 年額15万円 | 年額48万円〜 | 年額33万円 以上 安い |
| 1店・年商 1,333万円 | 年額19.995万円 | 年額48万円〜 | 年額28.005万円 以上 安い |
| 1店・年商 1,500万円 | 年額20万円 | 年額48万円〜 | 年額28万円 以上 安い |
| 1店・年商 2,000万円 | 年額20万円 | 年額48万円〜 | 年額28万円 以上 安い |
| 2店・年商 合わせて 1,600万円 | 年額24万円 | 年額96万円〜 | 年額72万円 以上 安い |
| 2店・年商 合わせて 3,000万円 | 年額40万円 | 年額96万円〜 | 年額56万円 以上 安い |
2店のまるごとレジは、1店ごとに年額20万円までで計算しています(2店の売上が同じ場合)。
SNS に流す機能だけは、別料金のオプション(月額1,000円)です。
決まった月額はありません。
売上の少ない月は、費用も少なく済みます。
よく売れても、年額20万円で打ち止めです。2店なら年額40万円まで。
はじめに1回。お手持ちのタブレット・プリンターを使えば 0円。新しく買うなら、タブレット3台とレシートプリンターで約6.5万円の例です。
使いたいお店だけの、別料金のオプションです。
カードの手数料は、お使いのカード会社に払います。
お店の業態と、今お使いのレジやカードの機械を教えてください。
写真・メニュー・営業時間を入れて、お店のページを作ります。
お手持ちのタブレットやプリンターを使えます。無ければ、手に入りやすい機械をそろえます。
試しの注文で動きを確かめてから、お店を開けます。
月額 0円です。払うのは売上の 1.5% だけで、1店 年額20万円で打ち止めです。
売上の 1.5% なので、売上が少ない月は費用も少なくなります。
姉妹店でつなげます。費用は1店ごとに年額20万円まで、2店なら年額40万円までです。
Square・Airペイなど、今お使いのカードの機械をそのまま使えます。
はい。どちらも世界でとても大きく、黒字の会社です。日本でも、三井住友カードと組んで10年以上続いています。Square と Stripe のご紹介
お手持ちのタブレット・プリンターを使えば 0円です。新しく買う場合も手に入りやすい機械で、タブレット3台とレシートプリンターで約6.5万円ほどの例です。
今お持ちの iPad や Android のタブレットが使えます。キッチンプリンターにつなぐのは Android のタブレットです。
店員が店員の画面から注文を入れられます。紙のオーダーのお店でも、レシートに明細が出ます。
お店で入れられます。訳のための費用はかかりません。
外国のお客さま向けの値段であることが、お客さまにも分かるように出ます。いくら上げるかは、お店が決めます。
準備中です。今は、外国のお客さまの会計も現金で受けられます。
手に入りやすい機械なので、次の日には動かせます。予備を置いておくのもおすすめです。
いいえ。お店のホームページは、年額20万円の中に入っています。
席の予約の手数料も、年額20万円の中に入っています。
お店のページは、AI に話しかけて直すこともできます。
大丈夫です。店員の画面から入れれば、レシートに明細が出ます。
使う機能はお店で選べます。テイクアウトを受けるかどうかも、お店で決められます。
宛名と但し書きの入った領収書を、明細つきで出せます。
PayPay で受けたお金も、払い方を分けて記録できます。
オーナーの画面で、日ごとの売上が見られます。
その人が使っていた端末を、オーナーの画面から止められます。
品ごとに、ビーガン・ベジタリアン・五葷なしの印を付けられます。
品番とサイズごとに数えられ、エクセルで保存や入れ直しができます。
オーナーの画面から、トップの写真を5枚まで入れ替えられます。
お店を始める前に、試しの注文で動きを確かめられます。
併設ショップとして、ネットでも売れます。店頭で受け取って払う形や、取り置きもできます。
姉妹店でつなげます。ショップに姉妹店の棚が並び、1つのかごでお会計できます。
受けられます。来週の受け取りのような先の日の注文も、ネットで受けられます。
できます。昼と夜の部ごとに、受ける曜日をお店で選べます。
あります。でも、0円のレジはレジだけです。まるごとレジは、レジに、卓の注文・席の予約・テイクアウト・併設ショップ・姉妹店・ホームページ・外国のお客さまの値段まで込みで、1店 年額20万円までです。
あります。注文を受けるだけなら、無料のものもあります。まるごとレジは、席の予約・テイクアウト・併設ショップ・姉妹店・ホームページ・外国のお客さまの値段まで込みで、1店 年額20万円までです。
レストランに要るものが、まるごと1つに入っていることです。外国のお客さまに、その国のお金と、お店が決めた値段で出せることも違います。
祝日の営業も、営業日のカレンダーとお客さまの予約に合わせられます。
外国のお客さまには、その国のお金で。
日本のお客さまには、いつもの値段で。
まるごと、年額20万円まで。